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MY HP* | Cooking Studio | |
サンタさんへのお返し |
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| 息子が待ちに待ったクリスマス!
息子と二人でクリスマス・ツリーの飾りのクッキーを作った時から、「僕が作ったのはサンタさんにあげる」って言っていた息子 当日の夜、寝る前にあっち行ったり、こっち行ったりと 何だかそわそわしているな と思ったら、お皿を出して、クッキーを出して、コップを出して 牛乳まで入れようとしていた 「どうした?今から食べる?」「違う、サンタさんにと思って」 主人が「牛乳は出しておくと腐るからサンタさんに手紙を書いたら」って言ったらホワイト・ボードにサンタさんへと手紙を書いていた。 私も小6まで信じていたサンタさん でもそれを信じなくなってからはサンタさんからのプレゼントはもらってない、でも 今になっては本当にサンタさんからのプレゼントが欲しい 信じてる クリスマスの朝の喜び 感動が本当に懐かしい 無邪気な息子が本当に羨ましい限りだ |
みんなで休み |
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| 子供は冬休み、主人もこの日は休みで久々に3人で家の中
昼は久しぶりに息子と一緒にピッツァ作り、夜は 高麗人参となつめを入れてサムゲタン(参鶏湯)を作って食べた。サムゲタン作りに欠かせない鍋は圧力鍋。圧力鍋がなかったら一日がかりの料理になると思うのだが、1時間弱で骨まで柔らかいサムゲタンが完成! 体かぽかぽかと温まる + 温まる |
nouveau に乾杯! |
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| 毎年の11月第3木曜日に解禁する、ボジョレー・ヌーヴォ
前々から予約でしか販売をしていない、伝説のワイン100に唯一ボジョレーで選ばれたマルセル・ラピエールのワインを楽しみにしていた。ワインの勉強を始めたばかりの私にとってはとても勉強になると思っていたので・・・。今日の夕食はパンにチーズ、クルミ、牛ステーキのたたき風、砂糖漬けナツメのベーコン巻きソテー ワインが進んだ。飲んだあと口に残る余韻がかすかに干したフルーツの甘さを感じた。 |
学食初体験 |
| 私が小中高の頃 韓国では学校給食って物はなかった。現在では韓国でも小中高で給食はある物の
いつも息子の給食がどうやって出来上がって、どんな課程を経て食べられるのか気になっていた。食べても見たかったし。今日は学校で6年生と全く同じ量で学食を体験出来た。まずは棒チーズと牛乳が運ばれて来た。次は今日のメニュー 「カレーライス」色んな事を聞いて見たかったのだが詳しく書かれた資料を準備してあったので給食の思いでなどを聞きながら、小6の給食の時間を満喫した。「ごちそうさまでした。これからも美味しい給食 宜しくお願いしますね!」 |
おとぎ話のケーキ! |
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| 我が家の決まり事! その一 寝る前の子供に本を読んであげる。
読みたい本を息子が選んで私が読んであげる。たまには息子が私に読んでくれたりもする。昨日はフランスの童話「小ウサギのマルセル」の話。一人ぼっちになっても悲しいとか寂しいとか全然なく淡々と生きている。結末は家族と人参一杯の畑で再会して家族で母が作ってくれた人参ケーキを食べながらパーティーをする。最後のページは人参ケーキの作り方を可愛いイラスト入りになっている。可愛い本!!! 私は思わず「明日これ作ってみる?」って口に出して「わいわい!つくろうつくろう 絶対食べるからね!」 〜で 今日は 人参がちょっぴり苦手な息子でも 張り切ってる様子。人参を2本も丸ごと使ってケーキを作った。レシピ通りじゃなくてちょっと変えて 上出来! 色もとてもきれいでレモン汁をたっぷり入れたので人参の匂いも気にならない。よかった。「マルセルのお母さん!ありがとう。息子もおかげで人参パクパク食べられる様になりました。」 |
秋のお告げ Funghi Porcini |
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| 日本には春の旬 松茸が イタリアとフランスでは秋が旬 ポルチーニ/セープが 香りがよく 日本では乾燥か冷凍で輸入されている。知人からイタリアのお土産でポルチーニをいただいた。こんなに大きい袋に入っているのは初めて それにきれいだった。調理学校時代 先生は口癖でイタリア人はいい加減だからポルチーニは特に砂とかいろんなものが混ざってるからきれいにして使いなさいって話していた。でも、今回のは良かった。まずはお水でさっと洗い、ぬるま湯にしばらく浸けて戻す。戻し汁は言わば日本の一番出しのような感じで 色もそうだけど 香りは醤油の香りに近いと私は感じる。戻し汁は必ず漉してから使うのが鉄則。ポルチー二はみじん切りにして大きめに切ったエリンギと一緒にパスタにして見た。いつものイタリアンパセリではなく青ネギを切ったのを上に散らして・・ 出来上がり! ポルチーニって本当に美味しいんだな〜 まだ、残ってるので今度がまた楽しみ
因みに ポルチーニは日本名やまどりたけ 日本では栽培してないので輸入に頼る。フランス産が多いが 香りはイタリア産の方が高く珍重される。 |
秋鮭 第3弾 |
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| 体育の日 家族みんな久々に朝寝坊をした。 brunchで鮭を食べようと スーパに朝から主人をお使いに行かせた私。 「セージと生ハムだけ買って来て欲しいけど」雨だったから 主人は早々と行って来た。バゲットまで買って来た。「ありがとう!」
鮭に塩・黒こしょうをし、セージと生ハムを巻いて焼き 生ハムをのせた。名付けてサーモンのサルティンボッカ風! 付け合わせはレモンと丹波産黒豆の枝豆( 茹でて冷凍しておいたの )した。淡白な鮭に生ハムで濃くが増すと思った。 ジャガイモのポタージュと一緒に 3人とも食べ過ぎてしまった 朝から |
秋鮭第2弾 夕食 |
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息子は出来立てのいくらの醤油漬けで巻き寿司をして食べ 私たちは塩焼きにしたカマとハラスを酒の友にした。急いで作ったもう一品はプルコギ(牛肉、タマネギ、人参、しめじ、青唐辛子、韓国春雨)で自家製醤油たれを入れればすぐ出来る。息子の好物でもある。 鮭はは脂がのっていて美味しかった。食欲の秋 本当に天高く馬肥ゆるって 感じる 息子を見ると こちそうさまでした! |
北海道 から 鮭 届きました。 |
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日曜なのに仕事だった主人帰りを待ってデジカメを握らせて「撮って」 私 横で「いくら食べたい〜」 息子 本当に面白い家族だと思った 心の中で 75cmもある鮭 友人は大津漁港(北海道中川郡豊頃町)からあがった鮭を 息子がいくら好きだからとわざわざ メスを送ったと手紙に書いてあった。「ありがとう!」 はち切れんばかりのいくらが入ってそれを見た瞬間 息子は 喜びのあまり 手を伸ばして 食べようとしていた。 まだ早い! 3枚におろしてカマ、ハラスは 別にしておいた。今日は日本酒かな? いくらを処理して まだ途中なのにごっそり息子は味見していた。 味見大好きの息子である。 |
連日!息子とお菓子作り |
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昨日、クッキーも作りたいと歯止めが効かなかったので「明日、作ろうね!」と約束してしまった私。日曜の朝から作ろうってうるさくて 計量から息子にしてもらった。とても張り切ってる、テンション高い! サブレ生地を作って寝かせてる間チャイムがなった。北海道からシャケが届いた。秋鮭!!大きい。早くさばきたかったけどお菓子に匂いがついたら 良くないから 主人が帰ってくるまで 待っている事にした。気になる鮭! クッキーの型抜きをしてる。とても楽しそうに 息子 私は今彼の一番のブームである ハロウィンのカボチャを横で作ってみた。それを見てまねする息子! 楽しい時間だ。 生地を寝かせてる間に私はレーズン・バターサンドを作るため下ごしらえをしていた。ちょっと手間がかかるお菓子で バタークリーム(イタリアン・メレンゲ+パター・ボンブ+バター)にアールグレーとラム酒に漬けたレズンを混ぜて ヒュー 疲れた でも 焼き上がったクッキーに挟んで冷やし包んだら六花亭のマルセイバターサンド風になった。 思い思いのクッキーが焼き上がった。食べるのがもったいないね! 息子と口を揃えた。息子が作ったひと型のクッキー(女、男)が手をつないでるの見せて「これぼくとお母さんだよ!」ってまた感動させられた 幸せだ! |
息子との時間! |
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小1の息子は私とお菓子作りが大好きで、本とかにお菓子の事が載ってたりすると刺激されたようでお菓子作ろうと私をせかす。夏がとても長い大阪では半年以上私は菓子作りは、よほどの事がない限りやりたくないのが本音だ。でも、たまに無性に作りたくなったりするのは私の気性かも・・・ 最近涼しくなって今日も土曜日で息子の大好物madeleines(マドレーヌ)を作ってみた。実はシリコンプレクスの型をより寄せて(イタリア製とフランス製)それを試してみたかったのだ。プレーンの生地と抹茶生地(息子は嫌い)を作って遊び感覚でしぼったリ、ヘーゼルナッツを入れたり、黒豆グラッセーを入れたり(入れる担当は息子)楽しく一日を過ごした。息子はこれを先生にあげたいって話した。美味しい物を好きな人と食べたい 好きな人が頭に浮かぶ それは親ゆずりかも ! ちょっぴり親ばかな今日このごろで・・・ |
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「S・コヤマ」は ケーキの食べ歩きにも載せてるが、一番世間に広めた きっかけはテレビチャンピオンだ。まさに「SIMPLE IS BEST」を元に出した、コヤマ・ロールである。 しっとりしてふわふわのスポンジ生地に生クリーム(バニラビーンズ入り)を全体にのばし 芯にはクリーム・パティシエーを 最後の所に栗のコンポート(栗の甘露煮)を入れて巻いた シンプルな味と出来! 飽きないし どこか懐かしい味で 人気を読んでるかも知れないと私は思った。小山シェフはお菓子のセンスも優れているけど ライフ・スタイル、お店のインテリア & イクステリア、商品のパッケージなどなどにも凄く気を使っていると感じた。一番右側の写真に小さく写っているが保冷剤を入れるポケットを箱に付けたのを見て感動した。すばらしい!ここまで気を使っているなら、私は一言書きたい。〜 ロールを巻いたフィルムをとめたシールを表の方にしてほしい事と シールをはがれやすいのにしてほしい。その理由はもちろんふわふわのケーキをつぶしたくないからである。 |
黒アワビ : 殻の長さは20cmほどで、幅がやや狭く、縁側の両側が黒っぽいのが特徴。 身は堅く、歯ごたえも良く、刺身に向いている。 |
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大きいアワビとサザエをどっさりと知り合いからいただいた。素潜りで採ったらしくてとてもびっくり & 感激でした。ありがとう! 美味しくいただくのが一番のお返しだと私は思う。 何を作ろうかな?! 一番美味しく食べられるのは「蒸しアワビ」に違いない タワシで塩を付けてごしごしと洗って3時間酒蒸ししてとろけるほど柔らかく(ちょっと大げさ?)出来た。 肝は裏ごしして土佐醤油と合わせ肝醤油を作って添えた。 わた、口はきれいに取り除いて。 スダチを切ったのを重ねて出すのが一番かな! もちろん山葵(ワサビ)も忘れちゃいけない。 本当に美味だな! サザエはまた違う料理にして食べます。ごちそうさまでした。 |
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帯広から近い温泉でも有名な幕別にある牧場。乳製品ももちろん無農薬の野菜栽培も手がけているらしい、こんなところがこれからも沢山出来るといいなと個人的に思う。朝食にパンに付けて食べた。食べながら感じたのは大量生産されてない素朴さだ。今日から、朝食がしばらく楽しみだ。 |
秋の便り |
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北海道の秋の便り「トウキビ」 食べ比べ出来るようにと3種類が入っていて。「西島さんいつもありがとう!」私達をどれほど思っているのか感じる。早速、しおり通りに茹でて温かい内に食べ比べしてみた。美味しくて瑞々しい!ピーターコーンは白と黄色の実が混ざっていて粒が大きく皮もしっかりしている。甘みもあって味もある。キャンベラは黄色で甘い。未来は生で食べても甘い(ちょっと生臭いけど)甘すぎて私はバナナの香りまで感じた。 外皮を剥きながらも種の違いを感じた。ピーターコーンの方がさすがしっかりした皮に芯だった。 スーパーで北海道産の食材を買って食べてもいつも違うなと感じる。トウモロコシだって玉葱、じゃがいも だって やはり流通時間で食材本来の特徴が失われて行くのだろうか?今回もまた大地の恵みに驚きと感謝を言い表したい。 |
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明日から26日間 息子が韓国へ一人で行く事になり、一番好きなのを食べさせようと思って イタリアン・カツレッツを作る事にした。もちろん、息子と二人で フランスパンでパン粉を作り ⇒ 肉を叩きのばし ⇒ 小麦粉 ⇒ たまご ⇒ パン粉順に付けて ⇒ バターとオリーブ油で両面をこんがり焼く。付け合わせはミニトマトとブロッコリーを 食べるときレモンを搾って・・・。息子は昼、夜二回もきれいに食べてくれた。デザートはスイカで締めくくり ますます大きくなりそう! 「信!元気で行っていらっしゃい」 |
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北海道のスイカ。田助(でんすけ)!当麻町で採れる、甘くて果肉がとても固い(?)美味しい〜 本当にスイカを中でこれが一番だと思う。シマシマの模様があるのが普通だか、田助は濃い緑でよく見るとうっすらとシマシマがあるのが特徴だ。箱も本当にかわいい!我が家はこれを取っておいてる。JUMBO サイズで2階まで運ぶのも汗だく! 冷蔵庫にも入れないほど 息子の一番好きな果物の一つでスイカを見て普段よりテンションが高くなって「スプーンで食べても良い?」と私に聞いて来て「良いよ」っていったら「やったやった!」 5時間ほど冷やしても中まで冷えてなかった。でも、息子はあんな大きいスイカを1/8個を一気に食べてしまった。ますます大きくなるかも〜 |
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夏はこれに限る! 蔘鶏湯(サムゲタン) 高麗人参+なつめ+ニンニク+餅米を鶏肉のお腹に詰めてじっくりと煮込んだ優しい味。私のレシピは鶏を煮込むとき下に一番出汁を取って残った昆布を1〜2枚しいてから鶏肉を入れ、水をたっぷり入れて7〜8時間煮込む。すると驚くほどコクのあるスープになる。今晩は親しくしてる方と友人を招待して我が家で食事会をした。テーマはヘルシー韓国料理ってところかな 〜 。そのなかで一番のメニューがサムゲタンだったのだ。夏ばて知らずのこの一品を皆さんもチャレンジしてみては・・・。 |
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これぞー本当のスローフード! 友人からまたまた心のこもった物をいただいた。何かって?「白玉あんみつ」 我が家3人100%全員大好きな物、いつもは粒あんに白玉(もちろん手作り)で私たち大人は黒蜜か黒砂糖にお抹茶(息子はきな粉と砂糖)で我が家のおやつの定番メニューの一つだ。我が家に遊びに来た人は一回いほどは口にしたことがあると思う。 なのに今日はふっくらと粒のまましっかりたかれてる粒あんにところてん + 塩味がしっかりしてる白玉 + 黒蜜まで手作りで 食べるのが楽しみで 一番先にとこに入れてたべようかな 〜 と考えて器に盛って見た。家にあったお抹茶だけかけて出来上がり!♪♭♯♭♪ 旨い=〜〜 幸せ これこそ スローフードそのものに違いないと私は思う。食べる人を考えて作ってないと こんな物は絶対に作れないと 私は思うのだ。これ一杯の白玉あんみつに どれほどの時間がかかったのか? を想像するだけで単にこれを白玉あんみつって呼ぶのが何だか申しわげない気持ちになる。完全なる手作り白玉あんみつと呼びたい ちょっと大袈裟に思われるかも〜 本当に美味しかったです!ごちそうさまでした。 |
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七夕に届いたブルーベリー! ピンポン〜## チャイムがなった宅急便だった。ブルーベリーがぎっしり入ってみずみずしくてツヤツヤ 思わず洗わずに手で口の中に入れてしまう。ついつい手が伸びる。石川県の能登で作ってるらしい。新鮮な地の物だから予約の順番で 採れる次第〜 ってほどの人気ぶりだそう。 健康食ブームの昨今 私のような人は料理か お菓子などにしか考えてなかた物は最近は色んな形で健康補助食品で出てきてる。私としてはやはり生の物を直に食べて味わうのが一番望ましいと思うけど・・・ 私が一番好きな食べ方で食べたいな 〜 それが送ってくれた友人に対しての一番の感謝の気持ちだと思ったので、早速折り込みパイの生地を仕込んだ → 3回折を6回して → パイの土台を200度のオーブンで35分ほど焼いた → カスタード・クリームを炊いて → パイの土台に絞って → 新鮮なブルーベリーを載せて粉砂糖をふって出来上がり。パイ生地のバターの香ばしさとサクサク感 + カスタード・クリームの甘みがブルーベリーの甘酸っぱさと独特の香りを一番引き立つと私は思う。一番の食べ方に違いないと思う。本当に友人に感謝する。目に良さそうで特に嬉しい、最近 目の疲れを感じていたので・・・。 ♪ブルーベリーの効能について(参考まで) 眼にいい機能性として:視覚機能改善作用・眼性疲労改善作用 |
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学校から帰って来た息子がマッシュドポテトが食べたい! 夕食に付け合わせで作った。冷蔵庫にある材料豚バラ肉の固まり+にんじん+たまねぎ+セロリ+トマト缶+バルサミコ+白ワインで洋風煮込み酢豚を作った。食べてみたら洋風酢豚だったわけだ。豚バラ肉だけどバルサミコが入ってあっさり サラダは山盛り水菜に塩とレモンで浅漬けにした蕪と冷蔵庫にあったモッツァレッラ・チーズをのせた。ドレッシングは醤油+レモン汁+米酢+砂糖+山葵+胡麻油で あっさりでこれも山盛り野菜をペロリと食べられた。昼に食べ歩きで行ったついでに近場のPAULで買ってきたパンと一緒に・・・。何だか贅沢な気分!幸せ |
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フランスにいる友だちから電話があった「最近、パンにハマってるね!料理教室はやってる?更新してないから 〜 」 パンにはまってます。このハマり方は普通ではないと自分でも気付いてる。暑くなってきて前のようなイメージ通りの焼き上がりにはならないような気がする。焼いたパンを全部載せたら、面白くない 〜 色気ないハード系のパンばかり焼いてるから でも、今日でパンは乗せるの止めようと決めて最後に でも仁義なき私の戦い(?)パンへの道はずっと続くでしょう。 |
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友人から電話が鳴った夕方の5時頃 夕飯の支度が済んだのか?を尋ねられた まだだと言ったら 明石からの天然鯛が手に入ったから届けるとの事だった。 友人を待ってる間 何を作ろうかな〜考えて冷蔵庫の中をのぞいたり 何だか分からない胸騒ぎ! 良い食材に出会う事 私にとっては貴重な瞬間(?)+ワクワクの時間 作取りされたきれいな鯛の上身と見事なあら(頭付き)が届けられた。感謝感謝!!! 上身はうす造りにしてサラダ風にした。たれを中国風のと韓国風(ゴチュジャンベースに)2種類をつくって、野菜はあり合わせの物(レタス+春菊+わけぎ+胡瓜+キャッシュナッツ)を準備した。 あらは辛いチゲ鍋にした。家族3人で美味しく 満足 + 満腹 の夕食だった。友人に本当に感謝! 本当にありがとう + ごちそうさまでした。 |
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二日連続パンを焼きました。月曜はバゲットを火曜の午前はライ麦入りのバゲットを午後は同じ生地で丸く成形して焼きました。 良い感じに焼けて本当に幸せです。明日は都合でどうしてもパンを焼く時間がなかったので欲張って今日は2回も頑張りました。ライ麦は本当に好きです。次の日は又しっとりしてくるので・・・。食べても味があってほのかな酸味!焼き上がったらまた一つ一つの表情の違い!手作りのが一番かも でも、これから湿度が高くなったり暑くなったりすると難しくなるんだよな〜 やっぱり、パンは難しいかも ヒュー〜ー |
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Pain fantaisie パン・ファンテジー パン・トラディショネルの生地を使って様々な形のパンを焼いてみた。薄く伸ばして顔の形にしたりと・・・。学校から帰って来た息子がこれで写真撮ってと喜んでくれた。出来上がりはいまいちボリュームが出ないのでちょっと(?)失敗かな 〜 難しいな 〜 特にハード系のパンは 大阪で有名なパン屋さんのご主人曰く「パンは特にハード系のパンは作ろうと思わないで・・・。パン屋さんの買って食べた方が良い」と でも、私の目標はあくまでも「プロの味」ちょっと大げさかな 〜 取りあえず出来る限りの事をしてみたいのだ。最近、ちょっと疲れ気味な私だが 頑張るぞ! |
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レーズン&クルミの食パン 強力粉(イーグル)100%で作った。ナッツ好きの私には本当に嬉しい組み合わせ。友人に話したら最高の組み合わせって言っていた。朝の10時頃 始まったパン作りは4時頃焼き上がった。本当に一日仕事だな〜。焼き立てのパンも美味しいけど、明日の朝が楽しみ〜 今日も一仕事したな〜 |
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soojin `s original bread フランスパン粉 + グラハム粉 をブレンドしてドイツ・パン風に作って見た。砂糖は入ってないけど何だか甘味を感じられるパンに仕上がった。粉もちょっとこだわった物を使ってみたので 味わいももっと深く感じた。反省する事はクープをもっと思い切り入れて見ようと・・・。これが次回どう生かされるかって事かな? 今度が楽しみだ |
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White pan bread pan (容器、焼き型)を使って焼いた小麦粉パンの事で一番ポピュラーなパン だからこそ 難しいパンだと思う。フワフワだけどモチモチに仕上げたかった。本当にパンは難しいし分からない・・・ いつも思う。少しの違いと変化が焼き上がった時 これほど違うなんて・・・。でもまずまずの出来で 中はモチモチのパンに仕上がった。 |
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Pain traditionnel パン・トラディショネル パンを作る中で一番 基本(?)のパンである。製パンするときの材料も最もシンプルなパンだ。だから、フランス人はこのパンにこのような名前を付けたと思う。今回はストレート法で作ったけど、いまいちかな〜 オーブンが家庭用なのでどうしても小さく焼かないといけないし・・色々と不利な要素が多い。でも、何時かはこの環境でTのようなパン屋さんに負けない程のバゲットを作りたいのが私の目標だ! ヨッジー!頑張るぞ。 |
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Pain de mie パン・ド・ミ フランス語で食パンって事。ヨーロッパで作られてる食パンで、ドイツではガステンブロート又はトーストブロートなどで呼ばれてるそうだ。前日作った、イギリス系の食パンに比べて油脂も粉乳の量も多いし、クラムもきめが細かくなめらかさを求められるパンである。 今日の出来具合は満足、満足ってとこかな 〜 フワフワ〜 でしっとり 息子も「美味しい!また食べたい」って感想だったので 私は一番嬉しい。でも、日に日に大きくなる息子はちょっとだけ気になるところなのだ。 |
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hard toast ハード・トースト まあまあ、上手く行ったかな 〜 パン作りは本当に難しいと実感する毎日ですが、作って楽しい 又、毎朝自分で作ったパンが食べられるので一石二鳥だと思う。固めで塩味がきいたハード・トースト 一斤しか焼いてないのを後で後悔してしまった。 沢山焼いてお裾分け出来たら良かったのに 先ほど近所のまほちゃんって4才の女の子からちょっと嬉しいな事を聴かされた。「まほちゃん大きくなったら信君のママにパン習いに行くんだ」って ギュンと抱きしめたくなっちゃった。 ありがとう!まほちゃん 待ってるね! もっともっと頑張らなきゃ |
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またまた、 作りました。 最近、爽やかな毎日ですね!ovenを使っても全然平気 〜 物作りに向いてるこの頃です。 今日はZopf ツォップフを 〜 ドイツ語で「三つ編み髪」のことだそうで 昔、女の人を捧げ物としたことに因んで女性の身代わりに作った由来だそうです。ちょっと甘めのパンなので菓子パン好きの人にはもってのこいかも知れません。個人的には好きなパンではないのですが、たまに食べたら美味しいですね。 |
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ホウボウで美味しいお皿を〜 鳥取で買って来たホウボウを水洗いして前日はムニエルにして食べたが、主人は何だかその顔が気に入らなかったのか「出汁とりに使ったら?」って私に意味もなく話していたので私なりにちょっと納得がいかなかった・・・ で、魚のスープ(soup de poisson)を作って見ようと思ってホウボウを三枚におろしてあらは魚の出汁を取った、出汁に塩・胡椒・トマトピュレ・サフラン(知人からもらった)・バターを入れて味を調えた。身は塩・胡椒・小麦粉して焼き、作ったスープにとろけるチースを散らして焼いた魚を盛った。 主人は美味しいね!って言ったけど、息子にはスパイスの王様ことサフランの香りはまだまだ早いみたいで変な顔をしていた。何時かはこの味にはまる時が来るだろう!その時が楽しみ・・・。 |
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久々にパンを焼いてみた、最近 怠け者の私で別に大した事もやってないのに疲れて何かを作りたい気分(?)気がしなかったのだ でも、今日は何となく フランスパンの中でもソフトでリッチなパンを作って見た。時間も割とかからないし・・・。Pain viennois (ヴィエンナ風パン)で元々は溝が付いてる焼き型で焼くので写真の様な模様で焼くのだ。ちょっときつめに焼くのがポイント! まずまずの出来具合だったかな? 息子の友達が遊びに来て「美味しそう!信君のママのは何でも美味しいもんね!」って話してくれたので少しばかりお土産で持たした。とても可愛い子だ! |
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今晩の我が家の食事 冷蔵庫の野菜室にあった野菜〜玉葱、人参、なが芋、ズッキーニ、ニンニクを塩・胡椒して鍋で蒸し煮して付け合わせに メインはサーモンを塩・胡椒しサッと両面焼いてからグラタン皿にのせパン粉とバター、オリーブオイル、アーモンドスライスをかけてovenで焼いた。 盛りつけの時、冷蔵庫にあった辛明太子と生クリームを合わせて付け合わせの野菜にかけて見た。 主人は美味しいって言ってくれたし、息子もカツレッツよりサーモンの方が気に入ったようだった。 |
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今、我が家には主人の両親が来ている。息子の入学式を合わせて来日(大阪)したのだ。両親にも寂しい思いをさせているし、息子にも寂しい思いをいつもさせている、私達だが今回はちょっと違ったイベントを迎える事が出来た。ちょっぴり疲れるけど、でも我が家はいつもより温かい様な気がするのだ。 今日はその母(義理)の誕生日それも古希なのだ。韓国料理を準備してケーキも手作りで・・・。近くに住んでいたら、いつも作って上げられるのに・・・。母の目が今日はいつもより潤ってるように見えたのは気のせいだろうか? お誕生日おめでとう!元気で長生きして下さいね! スジン より |
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友達の家に遊びに行った。お土産で福田屋の苺大福を持って行った。友達は私達の為に難波の高島屋で二種類のお菓子をわざわざ買って待っていたのだ。嬉しい!ありがとう! 一つはワッフルの専門店「R L エール・エル」のコロコロワッフル、もう一つは「豆の木」の胡椒クッキー。私達はいつもより贅沢なお茶時間を楽しいんだ。アッと言う間に時間が過ぎていた。 また今度お茶しようね!って 約束 今日はありがとう!本当に |
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パリのBHVで見付けた、シリコン製の焼き型で焼いて見た。6才の息子の大好物は私が焼いたmadeleineだ。フランスでも色んなマドレーヌを買って食べてみたが、子供は「ママが作ったのがもっと美味しい〜」愛情が入ってるからね! 私がいつも使ってるマドレーヌの焼き型はとても手間がかかる。焼く前に丁寧に刷毛でバターを塗ってまた薄く粉も振ってから生地を流すのだ、それだけではない焼けたら 型をまた刷毛できれいにしてから 再びバターを塗って粉を振って・・・。 好きだから出来る事だと本当に思う。だからもっともっと手軽に作りたかったので 見付けた時二つをすぐ買ってしまったのだ。TEFAL製の物で形も日本で売られてるのよりしっかりしていて・・・。でも、シリコン製はやはりどうしても焼き色にムラが出来るのは仕方ないな〜って感じ。でも、バターだけ塗って焼いても型外れ良いし、本当に簡単! 嬉しい! ついでに私が大好きな焼き菓子の一つGalettes Bretonnes(ガレット・ブルトン)も作っちゃった。バターの風味がなんとも言えない、私は生地にブルターニュ産ゲランドのフロ・デゥ・セル(塩の花)を混ぜて焼くのがとても気にいっている。幼稚園から帰ってきた、息子は喜びながらマドレーヌを5コもおやつにたべちゃった。幸せ!マドレーヌを頬張ってる息子も幸せそう! |
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| MEXICAN PARTY!
アメリカ人の友達の家でホームパーティがあった。もっと、料理は多かったのに食べるばかりで写真を撮るのを忘れてちょっぴり残念。お家に入ったどたん、クミンのにおいが一番 印象的だった。スパイシー大好きな友達夫婦! 今日はさすが! Gacamole(グワカモレ:Avocado Dip)、Enchilada(エンチラーダ:ルティーヤでチキン・チーズを包みオーブンで焼くグラタン・ラザニアの仲間)、Tacos などなど 飲み物もcorona、マルゲリータ、Napa ワイン などなど 本当にお腹が一杯になった。美味しい物を食べて幸せになれるって本当に世界共通! ありがとう! ビル & アンバー & リク |
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昼に友達とあって食べ歩きしたり、パン屋さんをはしごしたりと今日の私はとても生き生きして、その勢いを夕食に出したかった。(?意味分からないかも)とにかくパワー余った、私はまたまた冷蔵庫のある物で 〜 豚肩肉の300g程のかたまりに塩、胡椒、ジュニパーベリー、オリーブオイルでマリネしてから、フライパンで肉の全面を焼いて、ル・クルーゼのココットに皮を剥いた林檎、人参を敷いてから肉をのせ、蓋をして220℃のオーブンで30分ほど蒸し焼く。途中でひっくり返したり状態を見ながら 肉を出して3等分に切る。ソース兼付け合わせように鍋に白ワイン+赤ワインビネガーを入れ味を見ながら煮詰める。今日は特にパンのはしごをしたおかげでTAKEUCHI とTAKAGIのバゲットを食べ比べ出来て得した気分だった。ワインも近鉄で見付けたTAVELを一緒に飲めたので 幸せ! |
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今日の晩ご飯は何を作ろうかな? またまた冷蔵庫の中をのぞいたらひらめいた! pot au feu(ポト・フ)を作ろうっと!人参+玉葱+セロリ+キャベツ+ベーコン+にんにく+ローリエをポト・フのスープ(市販)に入れてじっくり煮込んで柔らかくなったにんにくをすり鉢でつぶしてペースト状にした中にマヨネーズを入れて混ぜ〜アイヨリを作りました。にんにくをポト・フに入れたのが私流かな〜またそれでアイヨリも作れたし・・・。寒い日だったのでこれ一つで体が温まりました。 |
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冷蔵庫にあった余った物でフレンチを作りました。鶏もも肉を塩、胡椒、タイム、カレー粉、オリーブ・オイルでマリネしてから、ベーコン+玉葱薄切り+赤ワイン+トマト・ペースト+バルサミコで煮込みました。バターでソテーしたインゲンを添えました。美味しかったです。自分流のフレンチにはまりそうです。 |
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フランスから帰って来て、時差ぼけもほぼ治った私は休みの主人のため簡単な料理を作りました。鯛をバターでソテーした上に付け合わせ兼ソース変わりにミニトマト、グリーン・オリーブ、ケーパー、わけぎを炒めて白ワイン、胡椒を少し入れのせました。もう一品はパリで私をとりこにした物、デーツ(dattes)をベーコンで巻いてソテーしたタパスを作りました。主人に絶対これは食べさせたかったです。お酒は「モエ&シャンドン」がバレンタインデーを記念に出した、ピンクのPOPにしました(パリのお土産です)。遅ればせながら主人とバレンタインデーの祝いをしました。それと一ヶ月間一人で頑張ってくれたご褒美に・・・。「ありがとう!」 |